エディブルフラワー

エディブルフラワー

いまや県内外のシェフが注目する食べられる花「エディブルフラワー」。

華やかさとオシャレさで大人気のギフトセットを脇坂園芸エディブルフラワー

エディブルハーブティー 「食べられる花」というと、新潟の人にとっては食用菊のカキノモトを真っ先に思い浮かべがちだけど、最近は「エディブルフラワー」が話題なのです。
 
無農薬で作るのは本当に大変なんですよ、摘んだ花はひとつひとつピンセットで虫取りをしなくちゃいけないしね。これが大変。でも安全でおいしい花を届けるためには手を抜いちゃだめだしね」と、屈託のない笑顔で話す脇坂さん。この人なつっこいお人柄も、多くのシェフに愛される理由なんだろうな。 エディブルフラワー
 
エディブルフラワー そして最近は、エディブルフラワーを使った加工商品も多数製造。ケーキやクッキーなどの焼き菓子、香りが素晴らしくリラックス効果抜群のフラワーティ、笹川流れの塩で作ったフラワーソルト(おにぎりにすると最高!・脇坂さん)など、その華やかさとオシャレさで、贈答用にも大人気。ギフトボックスを開けたら歓声があがること必至です。
 

生産者紹介
そのエディブルフラワ―を生産しているのが阿賀野市の脇坂園芸さん。花壇苗やポインセチアなどを生産する花き農家だが、代表の脇坂裕一さんは数年前にこのエディブルフラワーにいち早く注目。ベゴニア・ビオラなど約20種の花を完全無農薬で生産。食べてみると花によってちょっと甘かったり、酸っぱかったり、不思議なおいしさなのです。そんな味わいの妙、そして華やかさもあって、県内外の感度の高いシェフやお菓子屋さんなどが脇坂さんの花に注目。サラダにしてみたり、パスタに添えてみたり、ケーキを華やかに彩ったり、とさまざまなバリエーションで使われているのです。

エディブルフラワー

 


ライター紹介
鈴木 修司 鈴木 修司
1965年生まれ。新潟県阿賀野市出身、阿賀野市在住。 株式会社ジョイフルタウン 月刊にいがた編集長を勤め阿賀野市と武士道の心をこよなく愛す。
好きな言葉 ま、なんとかなんじゃねえの?

●FaceBook:FaceBook 鈴木 修司




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